女性ならではのことって、洋服でしょうか。お化粧は、最近は男性もしているものね。

>

健康寿命を80歳とすると折り返しの地点

旬も楽しみましょう

なんだかんだ言っても、女性として旬を楽しむココロを忘れたくはないよね。
今年の流行りも全身じゃなくて、小物だけでも今年の流行りをとり入れるということもアリだよね。
そして、取り入れすぎて奇抜になると、これまでの経験の雰囲気を表現しきれないこともあるかもしれないと思うと、適度な加減が大人としてのセンスの見せ所なのかもしれないですね。
あまりにも、個性が強いと、周囲の人との関係も危うくなる可能性があるかもしれないなんて危惧してしまうのは、老婆心からでしょうか。
しかし、スタイルブックにあるような模範的な服装でないとダメという風潮でもない時代ですから、ある程度は自由にオシャレして人生を楽しみましょうよ、今しかできないオシャレを。

活動的に今の時代

その「場」は、躍動的なのかそれとも静止的なのかもあるでしょう。
その場や目的に合わせた服装も必要ですよね。活動的な集まりであるのか、それとも難題な問題を話し合う会議なのかにもよって、着ていく服装にも注意を払えるのが、大人の対応ですよね。
また、会議や打ち合わせなど、他の参加者との絡みもありますよね。
その場での自分の立ち位置も、考慮しないとね。大きな会場で、発表する時などは、それなりの服装をしていかないとね。
当然、内容にあった服装です。そんなことは、40代の大人になっている人には、すでにわかりきったことでしょうがね。
でも、たまには、客観的に物事を見る習慣もつけておいた方がいいのかもしれないですね。常に主観的な思考だと、周囲の人に敬遠されないとも限らないからね。


シェアする